昔に使われていた色々な道具で、もみを分けていきます。
さらに昔は、このようにして「割りばし」を使っていたのですね。気の遠くなるような作業です。
このような最新の機械のおかげで、効率よく刈り取りなどもできるようになりました。
さわやかな天気が気持ちいいです。
お隣の慈母園の利用者さんも、児童のようすを微笑ましそうに見守ってくださいました。今年は何年ぶりかの「コメ不足」となり、子どもたちにとってもお米への関心が高かったことと思います。刈り取ったもち米は、この後お餅にしていただいて、児童に配られる予定です。今から楽しみですね。






